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都議選ショックと「post-truth politics」~脱真実の時代の政治~松田まなぶの論考2017年07月22日松田まなぶオフィシャルブログ Powered by Ameba・・・いうことをしにくくしていた、これも政治思考の「戦後システム」と言えるしょう。再設計が必要です。\r\n 憲法改正の国民投票法で投票年齢が18歳以下・・・
国民投票の政治的背景について聞く2017年07月19日たけまさ公一「今日のたけまさ」昨日は、午後チェッカンティ教授(政治学)から、国民投票の政治的背景について詳しく話を聞く。 ローマの4日目は帰国の途に。宿泊ホテル隣接ボルゲーゼ公園前の・・・
憲法問題委員長に国民投票の教訓を聞く2017年07月18日たけまさ公一「今日のたけまさ」ローマ3日目は上院にてジャンニーニ前教育・大学・研究大臣と。総辞職したレンツィ内閣の閣僚。私からは、「国民投票否決されるのではないかと閣内で指摘はなかっ・・・
フィノッキアーロ議会関係担当大臣と会談2017年07月17日たけまさ公一「今日のたけまさ」・・・院憲法委員長として会ったことを伝えた上で、私からは、「建設的内閣不信任(不信任の条件は信任できる候補がいること)を国民投票にかけなかったのは何故か・・・
「安倍長期安定政権」を望むからこその苦言:その7~「適材適所」の原則を貫いて欲しい大幅内閣改造2017年07月17日山本一太オフィシャルブログ「山本一太の気分はいつも直滑降」Powered by Ameba・・・に違和感はない。そもそも、憲法改正は自民党だけで出来る話ではない。憲法改正の発議には両院の3分の2の賛成が必要だ。国民投票という難しいプロセスもあ・・・
フォルツァ・イタリアは何故反対したか2017年07月17日たけまさ公一「今日のたけまさ」ブルネッタ下院フォルツァ・イタリア会派長からは、冒頭「政権が無理に改正を行ったため政権の賛否とイコールになり国民投票否決された。」私から、「フォルツァ・・・
議会制国家と銀行経済2017年07月17日くまがいももオフィシャルブログ「さくやこの花ももの花」Powered by Ameba・・・老舗のスイス連邦がひとつのモデルになりうるでしょう。\r\n \r\nスイスでは議会の権力はカントンの自治権および国民投票制によって制約されていま・・・
ストックホルムを発ち、イタリアローマへ。2017年07月16日たけまさ公一「今日のたけまさ」・・・ーデン、ストックホルムを発ち、イタリアローマのレオナルド・ダビンチ空港着。3ケ国目の目的は、昨年末行われた憲法改正国民投票について。結果は上院改革・・・
ロンドン3日目は国民投票、2011年任期固定法など2017年07月13日たけまさ公一「今日のたけまさ」ロンドン3日目はデイビッド・コープ教授から。国民投票、2011年任期固定法を中心に。同行記者さんに対しては「国民投票は慎重にとの昨日の指摘から、与野党・・・
7/13 報道ライブ「ニューズ・オプエド」番組案内2017年07月13日上杉隆 オフィシャルブログ「東京脱力新聞リターンズ」Powered by Ameba・・・放送です。ゲスト:著述家の本間龍氏/東洋大学教授の薬師寺克行氏。上杉隆(アンカー)/佐藤由季(アシスタント)特集:国民投票https://op-e・・・












