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光圀のせいで綱條の時代の水戸藩は財政破綻か2011年08月18日虚実歴史のブログ『水戸黄門』では、1690年に光圀が綱條に藩主の座を譲って以降、光圀が何度も諸国漫遊していたことになっている。「史実」では勿来と熱海まで行ったのが限界で・・・
もしも徳川光圀の「全国行脚」が「公文書に記録されなかっただけ」だったら2011年08月18日虚実歴史のブログ・・・式には記録されていなかったのかも知れない。しかし、その代わり、水戸老公の気まぐれな旅に使われた路銀は計り知れない。綱條公の時代に水戸の財政が逼迫し・・・
『水戸黄門』における「副将軍」は虚構または飾りであった2011年08月13日虚実歴史のブログ・・・た光圀と吉保の間で起きた「次期将軍をめぐる対立」という、江戸幕府の中の「コップ(茶碗?)の中の争い」であった。 3綱條(つなえだ、1656~171・・・
もしも水戸(徳川)光圀が隠居して42年後も生きていたら何歳になっていたか2011年08月09日虚実歴史のブログ・・・7 └──────────→大岡忠相が南町奉行に就任1718_091__1997_28└──────────→徳川綱條没1719_092__199・・・
水戸黄門と水戸市長2011年08月09日虚実歴史のブログ・・・な権限はない。大体、交通費は公費になり、どれだけ予算がかかるかわからず、税金の無駄遣いである。光圀の趣味のせいで、綱條の時代、水戸黄門藩の財政は逼・・・
徳川吉宗と二人の「鶴姫」2011年08月06日虚実歴史のブログ・・・第8部では彦根藩御息女・鶴姫(演:中村あずさ)が吉宗の許嫁であった。こちらの鶴姫と吉宗は江戸市中で、忍び旅の最中の綱條(演:神山繁)と対面しており・・・
『水戸黄門』放送42年と徳川光圀藩主時代+隠居時代2011年08月03日虚実歴史のブログ・・・水戸黄門』を光圀隠居10年に対応させた場合。20世紀におけるシリーズ開始当時は光圀が藩主になる寸前に相当する。徳川綱條と安積覚兵衛は1656年生ま・・・
『水戸黄門』放送42年には無理があった2011年08月03日虚実歴史のブログ・・・吉宗は光圀が藩主だった1684年に生まれ、1697年に14歳で綱吉に謁見し、1723年に数え年40歳になった。徳川綱條は1656年生まれで覚兵衛と・・・
茨城の3市市長がTBSを訪れ『水戸黄門』継続を要請2011年08月03日虚実歴史のブログ・・・孚(よしざね、よしのぶ)と讃岐高松の松平頼豊であるが実際は直系の孫ではなく、単なる2代下の親戚である。また、光圀と綱條に続いて4代目水戸藩主になっ・・・
“水戸黄門と大岡越前の共演"はどうなるか2011年08月02日虚実歴史のブログ・・・ョンで、光圀は「史実」では熱海から西には行っていない。また、忠相が南町奉行になった当時、水戸藩主は3代目藩主・徳川綱條であった。忠相が1717年に・・・
