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万葉歌人ならぬ万両画人としての私(笑)から読者の方々へ、クリスマス・プレゼント⑤。2011年12月22日文明のターンテーブル…戦後の世界で唯一無二のブログyoutu.be読者の方がた、特に拙著を御購読頂いた方に(笑)、本欄ならではのクリスマス・プレゼントを贈る。いまだ御購読されていない方は、このクリスマス・・・
今日も楽しい・・・。2011年09月26日まろちゃぶ母のブログ・・・ おやつを うんまそぉ~に食べるの画日々を大切にしなくっちゃ・・と改めて思います。こんなの食べたことない~!!的な画人間同様 わんこも年齢を重ねる・・・
オフ。「小川の辺」を見る。2011年07月13日akazukin-sanaeのブログ雑用いっぱいでオフにしました。草取り、お中元などなど。 草取りは大変きれいになった。少なくても、雨が降って陽が照ってのびるまで。でも、マメに取ってい・・・
きょうは搬入2011年06月28日ようこのブログ真夏日が続く。まだ6月なのに。熱中症、もうたくさんの人がかかっている。きのうでパン教室は一区切り。きょうは搬入。いよいよあすから新ゆりでの展覧会でそれは・・・
私の履歴書 孤高の画人2011年05月14日おおた葉一郎のしょーと・しょーと・えっせい実は、この日経ビジネス人文庫は、税抜きで1300円である。本の腰巻に写真で紹介されている画家は、右から中川一政、東郷青児、熊谷守一、棟方志功の4人。4人・・・
四人の東郷(3/3)2011年04月27日おおた葉一郎のしょーと・しょーと・えっせい・・・信半疑だったのだが、ついに青児自身が自伝を書いていたものを発見。日経ビジネス文庫に収録されている「私の履歴・孤高の画人」の中に登場する。本来、自伝・・・
屏風絵展 ~郷土の画人を中心に~2010年12月19日坐花酔月 PartⅡ致道博物館で展示された「屏風絵展」を鑑賞してきました。今年の春に上野の国立博物館で「長谷川等伯展」を鑑賞し、その屏風絵の素晴らしさに感動した思いがあり、・・・
現実逃避という職業2009年10月02日tibikenjiのブログ・・・は何でしょうか?それは世界三大現実逃避王(私が勝手に決めました)が居たこと。北宋の徽宗皇帝、「風流天子」と呼ばれ、画人として名を残し、彼が描いた「・・・
先生の先生について2009年09月05日最後の一葉・・・ありがたいなと、ほんとうに涙を流しながら描いている。……もうあしたがくるのが待ちどおしいのです」と言っていますが、画人としていつわりのない心情が吐・・・
元永定正 まがり道いろいろ2009年02月10日おおた葉一郎のしょーと・しょーと・えっせい元永定正展(~2月22日)が、新宿の損保ジャパン東郷青児美術館で開かれている。副題「いろ いきてる!」元永定正氏は1922年、三重県上野市(現伊賀市)の・・・
















