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若松駅界隈を歩く2017年04月12日tmtk2842のブログ駅前は車が行き交うばかりで人の流れが無い。これでは駅前がさびれていくばかりだぞ。 火野葦平旧居「河伯堂」 駅前から歩いて6,7分
6 077 中村哲「医者、用水路を拓く」(石風社:2007)感想52017年06月17日tomoni-mのブログ・・・、著者は命がけで立っている。その姿は著者の祖父、玉井金五郎をほうふつとさせる。この名親分を小説「花と龍」に活写した火野葦平は著者の叔父。著者には、・・・
「父の野戦日誌」 徐州戦争①2017年03月22日船旅・鉄旅・祭旅火野葦平と父は大陸で遭遇していた可能性がある。「麦と兵隊」には無論比較外だが、それでも父が残した野戦日誌は、生の歴史を感じる事では、葦平文学と並ぶような・・・
ロシアン料理キエフ2017年01月12日いちごねーさんのほっこりまったりコトコト生活・・・キ??自家製?「カワタロウ」は河童のこと。店の名付け親&ロゴを手がけたのは、旅館の常連客だった芥川賞作家・火野葦平氏やそうやけど、1冊も本・・・
戦時の歌は、2015年11月24日船旅・鉄旅・祭旅・・・たようなものであったと思える。以下--昭和の戦時歌謡物語・塩沢実信著 展望社--より転記する。「麦と兵隊」の著者・火野葦平は戦後「当時、ペンに加え・・・
2015/7/6→2015/8/21に鑑賞した映画・演劇・音楽2016年01月09日俺の命はウルトラ・アイ・・・した。 8月21日 京都文化博物館 『土と兵隊』 昭和十四年(1939年)十月十五日公開 製作 日活多摩川 原作 火野葦平 監督 田坂具隆 戦争・・・
「文人書簡」2015年12月31日喫茶店の書斎から・・・土岐善麿 富田砕花 荻原井泉水 … 壷井栄のものには次の添え書きが 「十七八が二度候かよ 枯木に花が咲き候かよ」 火野葦平のには 「松伯の 器とな・・・
人の名前の呼び方2015年08月10日まったりせいかついま、NHK見ているんですが、戦中の作家の火野葦平がとりあげられてます。「火野が」「火野が」とナレーションが入るんですが、どーもなんか変な感じ。現在に生・・・
<若松みなと祭り> 幼児や中学生たちも「五平太ばやし」を競演2015年07月22日kenken1948のブログ・・・激しい仕事の合間、船縁を叩きながら民謡やはやり歌を口ずさんだ。それが五平太ばやしの始まり。若松が生んだ芥川賞作家の火野葦平が作詞した。「ハァーわた・・・
昭和前期の歴史と文学者たち その2 ―司馬遼太郎の昭和前期史観―2015年09月22日栗ティーク21のブログ・・・日中戦争(当時の「支那事変」若しくは「日華事変」)の際に、石原莞爾らの軍人がどのような思想と心情を抱き、小林秀雄、火野葦平、保田與重郎、竹内好らの・・・











