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『編集力』松岡正剛2020年02月05日面白い本が読みたくて本当には理解できないけれど・・・『編集力』松岡正剛 角川ソフィア文庫 2019年 1360円 458頁 千夜千冊エディション・シリ・・・
娘誕生、即ち父誕生の日2020年01月21日マキタスポーツ オフィシャルブログ Powered by Ameba・・・みが混ぜこぜになる。梅ヶ丘に移動。「ツッカム正剛」収録。旧知の角田PがやっているYouTube番組。しかもホストが松岡正剛氏という知の巨人。正剛さ・・・
小林秀雄の無私 無明と空 メモ2020年01月19日団塊亭日常のブログ以下は松岡正剛千夜千冊0992夜からのメモだが、読み返してみると小林秀雄という人は無私を無明と空の解明のキーワードにしているのではないかと思えてきた。無・・・
『本から本へ』松岡正剛2020年01月06日面白い本が読みたくて「本には何でも入る」『本から本へ』松岡正剛 角川ソフィア文庫 2019年 1280円 380頁 「千夜千冊エディション」シリー・・・
『神と理性:西の世界観I』松岡正剛2019年12月26日面白い本が読みたくておさえておくべき名著『神と理性:西の世界観I』松岡正剛 角川ソフィア文庫2019年 1360円 416頁 タイトルのテーマに則した・・・
寅さん 愚者は仏に愛される2019年12月13日団塊亭日常のブログキリスト教、仏教を問わず愚者崇拝が根底に流れている。まずはキリスト教から見てみよう。松岡正剛は道化と呼んでいる(つまり愚者のことだろう)米田氏著作を引用・・・
ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」アリョーシャは常不軽菩薩だったのか2019年12月04日団塊亭日常のブログ松岡正剛の千夜千冊1300夜で梵漢和対照・現代語訳 法華経|上・下を取り上げ、その中で次のことを記している。長い間「ドストエフスキーが常不軽菩薩のことを・・・
■蘭学事始めから「腑分け」2019年11月14日津々堂のたわごと日録・・・折たく柴の記」や「蘭学事始」「うずら衣」などがあるが、都合14編が収められている。 「折たく柴の記」については、松岡正剛が「千夜千冊」の中で、何・・・
読書とは他者との交際だ。松岡正剛の「多読術」を読む2019年09月18日achikochitei-shinkouのブログ松岡正剛さんのことは「千夜千冊」のサイトで知った。このシリーズの第一夜は中谷宇吉郎の「雪」から始まっている。 阿智胡地亭が無名の同輩の我が日本・・・
190910 佐藤優著作付録対談(加藤陽子)&書評(松岡正剛)2019年09月10日tomoni-mのブログ・・・てはいけないこと 未来のエリートとの対話」(新潮社:2019)感想特5」付録書評マイケル・サンデルではまにあわない松岡正剛 最近はあまり現場の仕・・・













