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8月9日(木)のつぶやき その22018年08月09日macha-addictのブログ・・・絶えます。同時代を生きた藤原定家はこれに何を思ったのか。開催中の企画展「平家物語―妖しくも美しき―」ではその日記『明月記』も展示中… twitte・・・
古典の季節表現 秋 七月 初秋の三日月2018年07月03日monommeba33のブログ・・・の時許りに、陰らずして大雨。溜るに及ばず。暑熱焦すが如し。(略)初月糸より繊く、山を去ること纔に五尺許り。(『訓読明月記』今川文雄訳、河出書房新社・・・
350 アチャコの京都観光日誌 逆順の天皇史 後鳥羽天皇 ③ 後世の評価・歌人としての評価2018年04月27日enntatu-akiyoshi2346のブログ・・・め未曽有の大規模な歌合せを主宰し、その後有名な「新古今和歌集」の選進をさせた。藤原定家を主宰にしたが、定家の日記「明月記」には、後鳥羽自らが、選歌・・・
古典の季節表現 夏 六月上旬2018年06月01日monommeba33のブログ・・・なり。伝へ聞かるるか。昔、禁裏に暑月参ずる時、常に別して削氷を賜はる。今往事を思ひ、更に旧恩を感ず。(略)(『訓読明月記』今川文雄訳、河出書房新社・・・
古典の季節表現 夏 五月 最勝講2018年05月27日monommeba33のブログ・・・彼の卿来たるの後、之を取り替ふ。不請の気有りと云々。行香、猶新儀に及ぶ。狂乱の作法か。尤も末代の議に叶ふ。(『訓読明月記』今川文雄訳、河出書房新社・・・
古典の季節表現 夏 四月上卯日 稲荷祭2018年04月09日monommeba33のブログ・・・んがため、小児等桟敷に向はしむ。予、大臣殿に参じて退下す。今日、三位中将殿行始め。右中将御共に参ずと云々。(『訓読明月記』今川文雄訳、河出書房新社・・・
どこか遠くの…2012年07月15日珠まゆら OFFICIAL BLOG「Sogno ~ 夢 ~」昨夜は、祖母達と一緒に 雲雀丘にある『明月記』に行って来ました!!たまには、こういう日本庭園風もほっとしますね亀も泳いでる亀の のんびりマイペースな感じ・・・
古典の季節表現 春 二月下旬2018年02月21日monommeba33のブログ・・・じて諷吟す。題に云ふ、花開きて宮中に遊ぶと。秉燭以後、講了りて分散す。大臣殿の御共し、御堂に参じて退下す。(『訓読明月記』今川文雄訳、河出書房新社・・・
古典の季節表現 春 二月上旬2018年02月02日monommeba33のブログ・・・講談社学術文庫)(嘉禄元年二月)一日。戊辰。終日天陰る。夜に入りて微雨降る。西面の紅梅(八重)盛んに開く。(『訓読明月記』今川文雄訳、河出書房新社・・・
古典の季節表現 春 一月下旬2018年01月25日monommeba33のブログ・・・吾・有家・下官・家隆・雅経・具親・家長・清範・季能。題、春の松に齢を契る。之を聞き、弥ゝ憐旧の思ひを増す。(『訓読明月記』今川文雄訳、河出書房新社・・・



