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「きみを夏の一日に喩えようか」(改定)2016年09月05日二葉亭餓鬼録「きみを夏の一日に喩えようか」(改定) 北海道・北竜町の風景。 ジョン・ゴールズワージーの「林檎の木」について、以前何か書いた。その小説にはエピグラ・・・
58年ぶりの再会。一生一別ふたたびまみえ難し。2016年09月02日二葉亭餓鬼録ふるさと北海道・北竜町で同期会開催。58年ぶりの再会。一生一別ふたたびまみえ難し。 北海道・旭川で小松茂樹さんと歌う。 無事に帰り着きました。旭川から飛・・・
古賀政男氏との出会い。 明大マンドリンクラブ「丘を越えて」。2016年08月27日二葉亭餓鬼録・・・風景が想いだされる。♪ きょう、中学時代の旧友、小松茂樹さんからメールをいただいた。これから羽田に向かい、北海道の北竜町に向かうと書かれている。ぼ・・・
「人はだれでも、子供時代は幸せであった」2016年08月27日二葉亭餓鬼録・・・んかは解けても、その下にある雪は信じられないくらい堅くしまっていて、人びとの脚のじゃまをした。ぼくが育った北海道・北竜村は、これといった特徴のない・・・
少年のころのじぶん。2016年08月01日二葉亭餓鬼録・・・ど遅れていて、勉強しなかった自分を恥じた。どうやってみんなに追いつくことができるか、そういうことばかり考えていた。北竜高校に入学し、少しずつ勉強し・・・
北竜中学校時代の仲間たち。――都内での同窓会。2016年07月29日二葉亭餓鬼録北竜中学校時代の仲間たち。――都内での同窓会。 左から田中幸光、川田浩二、小松茂樹、柳瀬康治の各氏。58年ぶりの再会。 きのう、北海道の中学校時代の同期・・・
Green Sandの光る過去。22016年07月19日二葉亭餓鬼録・・・といい、そのタイトルが付された物語も本文に収録されている。この小説は、ぼくはすでに読んでいて、ちょうど、北海道の「北竜町をつくった人びと」という記・・・
遠来の手紙。――北竜中学校昭和33年卒業同窓会。2016年07月19日二葉亭餓鬼録・・・女性のほうは姓が変わり、だれがだれなのか、よくわかりませんが、8月29日から30日の2日間、ぼくが生まれた北海道・北竜町でおこなわれるという案内で・・・
北海道・北竜町のこと。2016年07月18日二葉亭餓鬼録近代文学、クラーク博士、北竜町-1 北海道・北竜町のこと。 先日、北海道・北竜町におられた、かつての同級生、小松茂樹さんからとつぜん電話をいただいた。・・・
「わたし、結婚するかも」22016年07月17日二葉亭餓鬼録・・・けの自分に、あきれてしまった。そうして、ぼくは小説なんて書けないな、とおもった。書けるわけがない。♪そしてぼくは、北竜高校と札幌南高校に進学し、香・・・






