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「ドリームアゲイン」のごとく“夢"は死んでも続くもの?2007年10月21日kunifurutone118のブログ――死ぬまで続く夢。10月で99歳になられた“冨田勝治"先生は未だ現役の歴史家で、カクシャクと研究を続けています。20歳前後から始めた羽生城研・・・
“不動岡"と“岡古井"の地名の由来は? ―子ども昔語り(46)―2007年09月09日kunifurutone118のブログ・・・った地震により岡震え(岡古井)と呼ぶようになり、岡村から分離したということです。ただし、あくまでも伝説。郷土史家の冨田勝治氏は、 思うにこの地は古・・・
紙芝居屋になった神主(あとがき) ―柳八重―2007年08月22日kunifurutone118のブログ・・・小伝」と題した稿を基に、改めて書き直したものです。柳八重氏を偲びながら、ここに擱筆します。なお、ご教示して下さった冨田勝治様、伊藤寿満子様、新井一・・・
紙芝居屋になった神主(12) ―柳八重―2007年08月15日kunifurutone118のブログ・・・町の文化人としてその名は知れ渡り、彼を慕う者も多かった。その中には、迷宮の城と化していた羽生城を初めて明らかにする冨田勝治もいる。(「紙芝居屋にな・・・
埋もれた男“広田直繁"(あとがき)2007年07月28日kunifurutone118のブログ・・・。このタイトルの通り、直繁は長い間歴史に埋もれてきた男でした。地元においても名前は残れど羽生城主だとは誰も知らず、冨田勝治先生の出現を待つまで謎に・・・
埋もれた男“広田直繁"(最終回)2007年07月27日kunifurutone118のブログ・・・広田直繁の位牌は正光寺に奉納されました。直繁の死から約430年。武州羽生城で上杉謙信に忠節を尽くした直繁の軌跡は、冨田勝治先生の手によって蘇りまし・・・
埋もれた男“広田直繁"(51)2007年07月26日kunifurutone118のブログ・・・に羽生史談会第四百回を記念して会員一同の賛同を得、 謹みて御位牌を寄贈し奉るものなり。 羽生史談会主宰 九十八翁 冨田勝治謹識※(「埋もれた男“広・・・
埋もれた男“広田直繁"(50) ―正光寺―2007年07月25日kunifurutone118のブログ・・・ら約430年後のこの日、正光寺にひとつの位牌が奉納されました。 直場山廣應院大居士初代羽生城主広田直繁の位牌です。冨田勝治先生をはじめ、羽生史談会・・・
埋もれた男“広田直繁"(36) ―養命寺の再興―2007年07月11日kunifurutone118のブログ・・・永禄六年再興のことに出て、廣田式部少輔直繁出せし文書あり」と記されています。しかし、これが羽生城主発給の文書だとは冨田勝治先生が現れるまで誰もわか・・・
拙小説「羽生のひと」掲載のお知らせ2007年07月11日kunifurutone118のブログ・・・タイトルは「羽生のひと」。この名のとおり“羽生の人"が登場します。それは羽生城主木戸忠朝と、その研究者の冨田勝治先生で、実名で表記しまし・・・
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