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“放課後の羽生城"の舞台裏2008年11月23日kunifurutone118のブログ・・・出しの中にずっとしまったままだった。そのパンフレットの中に、「羽生城史の概略」という短い文が載っている。執筆者は“冨田勝治"。その最後に・・・
“羽生城址"はどこにある? ―クニのウラ部屋雑記(47) ―2008年11月17日kunifurutone118のブログ11月16日付の「埼玉新聞」に、羽生城研究者の“冨田勝治"先生のことが紹介されている。そこに映っている冨田先生の写真は晩年のものだろう。おそら・・・
羽生城に生涯を捧げた冨田勝治氏とは?―クニのウラ部屋雑記(46)―2008年11月16日kunifurutone118のブログ今日11月16日付の「埼玉新聞」第一面に、亡き冨田勝治先生のことが載っている。タイトルは「幻の城にささげた生涯」とあり、「埼玉文学賞作品に実在モデル」と・・・
クニのウラ部屋雑記(46) ―感じた気配は羽生城主か?―2008年11月15日kunifurutone118のブログウラ部屋雑記(45)で、授賞式には亡き“冨田勝治"先生の気配を感じたということを書いた。すると「木戸忠朝は?」という問い合わせがあった。“木戸・・・
クニのウラ部屋雑記(45) ―13日の授賞式―2008年11月13日kunifurutone118のブログ・・・の最中、実はずっとある気配を感じていた。確かにそこにいるのだけど、目にすることのできない気配……たぶんそれは、亡き冨田勝治先生だったと思う。冨田先・・・
“羽生城"へ行きませんか?(76) ―羽生城下町めぐりⅢ―2008年11月11日kunifurutone118のブログ・・・紹介されている)曼陀羅堀はそのまま南へ向かうのだが、道は行き止まりだ。西へ折れて“正覚院"へ行く。ここは冨田勝治先生が眠る墓である。先生・・・
“羽生城"へ行きませんか?(75) ―羽生城下町めぐりⅡ―2008年11月10日kunifurutone118のブログ・・・た。この堀は寺の南側を巡り、更に鍵形に曲がり南方へ流れていた。この辺りは巾も三間余あったと思う。とのことである(『冨田勝治論文集』)。現在、その面・・・
“羽生城"へ行きませんか?(74) ―羽生城下町めぐりⅠ―2008年11月09日kunifurutone118のブログ・・・一周できるようになっているのだ。道筋はひとつだけではなく、いささか迷路のような様相で、町内を巡っているのである。故冨田勝治先生は、この曼陀羅堀を羽・・・
クニのウラ部屋雑記(44) ―「放課後の羽生城」―2008年11月05日kunifurutone118のブログ・・・に残していただければ、作者としては望外の喜びだ。改めて、亡き師に哀悼の意を表したい。『羽生城 ―上杉謙信の属城―』冨田勝治著私家版※参照URLht・・・
“羽生城"へ行きませんか?(71)2008年10月23日kunifurutone118のブログ・・・識だ。これに疑問を持ったのが、“栗原憲三"氏であった。そして、その提案を受けて実際に調査研究をしたのは“冨田勝治"氏である。曼・・・
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