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消えた“城郭"はどこまで指すか? ―羽生城と冨田勝治―2009年11月09日kunifurutone118のブログ・・・は心の大部分を占めていた。いまでこそ城の堀や出入り口について紹介することはできるが、もちろんぼく単独の力ではない。冨田勝治先生の80年以上にも及ぶ・・・
“いがまんじゅう"が食べられるフェスティバルは? ―まなびピア―2009年10月30日kunifurutone118のブログ・・・載っていない本がある中で、同書は大きく取り上げている。初めてこの本を手に取ったときの驚きはいまでもよく覚えている。冨田勝治先生もまだご存命だった頃・・・
タウン記者のウラ話(17) ―給食にいがまんじゅう―2009年10月25日kunifurutone118のブログ・・・ばる子どもたちは、笑顔がこぼれていた。ちなみに、南小学校の裏には“宮田落とし"という悪水路が流れている。冨田勝治氏の研究によると、これは・・・
“神無月"なのに神社に参拝すると……2009年10月22日kunifurutone118のブログ・・・はある。縁とは不思議とつながっていくものだ。天神社に参拝し始めて間もなく、郷土史家と出会ったり、70歳も年の離れた冨田勝治先生と親交を結んだのは、・・・
羽生城を知るには“職務質問"が必要か? ―福寿学院大学―2009年09月24日kunifurutone118のブログ・・・きた気がする。羽生城の話をさせてもらうとき、いろいろな想いが言葉にこもる。出会えたことが奇跡だった羽生城研究者の“冨田勝治"先生のことも・・・
羽生城址の“古城天満宮"に参拝すると…… ―ふるさと市民大学―2009年08月31日kunifurutone118のブログ・・・、そうなんだ」と思った。軟派ではないが、ものすごい硬派というわけでもない。確かに羽生城の関係資料は漢字ばかりだし、冨田勝治先生をはじめとする学者の・・・
“はにゅうの自慢"に新しく加えるとしたら……2009年08月20日kunifurutone118のブログ・・・り上げたい。それは特産品でも史跡でも、B級グルメでもない。羽生に生まれ、羽生で生きた一人の人間だ。その人物の名は「冨田勝治」(とみたかつじ)。羽生・・・
“ムジナモ"色の本、出てます(3) ―古文書目録はいかがでしょう?―2009年07月31日kunifurutone118のブログ・・・モとは関係ない。古文書目録の方は、私高鳥が担当した。これは「例言」にも書かれているので、内輪話というわけではない。冨田勝治先生をはじめ、各先生が調・・・
女子は“ジャンボチャーシューメン"を完食したか? ―味てつ―2009年07月30日kunifurutone118のブログ・・・てつ」のジャンボをご馳走しよう。そしてときどきは、ジャンボの大盛りにしてあげる。現在は鴻巣市だが川里は好きな町だ。冨田勝治先生が編集に携わった村史・・・
死から1年たっても存在感は消えない? ―直江兼続と武蔵武士―2009年07月29日kunifurutone118のブログ・・・灌や木戸孝範なども挙げられるが、紙数の関係で触れられなかった。別の機会があったら取り上げたい。なお、今回の原稿は、冨田勝治先生の木戸元斎研究なくし・・・
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