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例えば世界は空から降ってくる? ―コトノハ―2014年01月04日kunifurutone118のブログ・・・き、自然と離れていくのだろう。ぼくが「物語文学」を感じ、それを読むように付き合った人と言いえば、70歳も年の離れた冨田勝治先生が思い浮かぶ。80年・・・
武田信玄の別働隊が圧力をかけにやってきた? ―上州争乱(40)―2013年11月16日kunifurutone118のブログ・・・と刻されていた。「諸説錯綜」とはこのことである。どちらを信じていいのかわからない。それを初めて学術的に研究したのが冨田勝治氏だった。現在に羽生城史・・・
羽生城主広田直繁は“神社"に始まり“お寺"で終わった?2013年04月10日kunifurutone118のブログ・・・(1614)のことだった。時代と共に直繁の名は忘れられていったのだろう。発給文書にその名が残るだけの謎めく人物で、冨田勝治氏の研究成果を待つまで、・・・
“ムジナもん誕生10周年記念in松原通り"へ行きませんか?2013年03月17日kunifurutone118のブログ・・・り、その名も「ムジナもん誕生10周年記念in松原通り」である。松原通りは旧道だ。行田や鴻巣へ向かう道が伸びている。冨田勝治氏の研究によれば、この通・・・
2月16日、羽生城と忍城の攻防が繰り広げられる?2013年02月04日kunifurutone118のブログ・・・コツと回を重ね、500回を記念して開かれるものだ。この史談会が主なテーマとしているのは“羽生城"。亡き“冨田勝治"先生を筆頭に・・・
中手子林に羽生城の“支城"があったのか? ―古城―2013年01月20日kunifurutone118のブログ冨田勝治氏の研究では、羽生市中手子林に「古城」と呼ばれる羽生城の支城を比定している。「古城」や「丈(城)野」の呼び名と、地形からその可能性を指摘している・・・
人生は、何事かを為すにはあまりに短い? ―コトノハ(27)―2013年01月19日kunifurutone118のブログ・・・るほど時の流れは速くなるわけだ。確かに、10代や20代よりも時の進みは速い気がする。25歳のときに出会った95歳の冨田勝治先生は、ぼくのおよそ3倍・・・
成人した羽生城主は“三宝荒神御正体"を奉納した?2013年01月13日kunifurutone118のブログ・・・新編相模風土記稿』によれば、羽生城主大久保忠隣が小田原城主を兼務したとき、三宝荒神を羽生から移したという。しかし、冨田勝治氏の研究では、北条氏政に・・・
年末年始は“埋もれた城"めぐり? ―子ども学芸員(71)―2012年12月25日kunifurutone118のブログ・・・回ったときが一番楽しかった気がする。年末年始にも自転車を走らせ、利根川の土手でひと休みしたとき、開いた『羽生城』(冨田勝治著)の新世界感は忘れられ・・・
恋するお地蔵さまも戦争にとられた? ―子ども学芸員(66)―2012年11月04日kunifurutone118のブログ・・・その梵鐘は江戸時代に造られたものがほとんどで、一番古かったのは、慶安元年(1648)造の祥雲寺にあったものだった。冨田勝治氏の羽生城研究のきっかけ・・・
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