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暮れに読む芥川龍之介と偲ぶ故人は?2020年12月31日kunifurutone118のブログ・・・もそのときコロナはどうなっているでしょう。未知数です。ところで、芥川龍之介の小説「年末の一日」を何気なく読んだら、冨田勝治先生の顔がふと思い浮かび・・・
不動尊の参詣後は不動岡図書館の跡地へ? ―ひとり散歩―2020年12月30日kunifurutone118のブログ・・・氏の蔵書印が捺されていたのを覚えています。記憶は曖昧ですが、志多見の松村勝氏の蔵書だった気がします。羽生城研究者の冨田勝治氏に論文を書くことを勧め・・・
さまよい辿り着いた「羽生城」に2020年05月18日kunifurutone118のブログ蔵書に埋め尽くされた部屋で、一人資料と向き合うその人は異端に見えました。冨田勝治。およそ80年間、羽生城研究を続けていた人です。地域史に興味を持ってから・・・
羽生のセンセイの蔵書 ―上杉謙信の盃―2020年03月09日kunifurutone118のブログ80年近く羽生城を研究していた冨田勝治氏に出会ったのは早春で、別れたのも春でした。2004年、先生は95歳で僕は25歳の春だったのをよく覚えています。と・・・
年末年始は本を片手に史跡めぐり? ―資料展示「越後の龍 上杉謙信」―2018年12月29日kunifurutone118のブログ・・・ての展示なのでしょう。展示資料リストを見ると、熱い本たちが一堂に会しています。80年以上、羽生城研究に命を燃やした冨田勝治先生の『羽生城―上杉謙信・・・
秋の羽生にて2018年11月01日kunifurutone118のブログ・・・言っても、恋愛、憧れ、尊敬、敬愛などとその感情はさまざまです。例えば、20代のときに出会った95歳の羽生城研究者・冨田勝治先生は、僕にとって尊敬と・・・
今夏、埼玉の“県博"へ古文書を見に行く?2018年07月21日kunifurutone118のブログ・・・を物語る宝庫 ―県立文書館―」を観ていたら、思わず目を丸くした。文書館主催の古文書講習会の参加者に、羽生城研究者の冨田勝治先生が映っているではない・・・
羽生城主・広田直繁(4)―兄弟―2018年05月03日kunifurutone118のブログ・・・5年(1536)、両名の名前を刻した三宝荒神御正体を奉納していることから、年齢もさほど離れてはいなかったでしょう。冨田勝治氏の研究によれば、二人は・・・
羽生城主・広田直繁伝(1)2018年04月23日kunifurutone118のブログ・・・れとともにその名は薄れ、羽生城主であったこともいつしか忘れ去られてしまいました。そんな直繁の素性を明確にしたのは、冨田勝治氏です。明治42年生まれ・・・
年末年始のひとり祭り2018年01月02日kunifurutone118のブログ・・・年末年始、一人で盛り上がったもの。それは書写。文章を書き写すのに盛り上がったことがある。何を書き写したかというと、冨田勝治先生の著書『羽生城―上杉・・・
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