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定期診察2021年12月10日坐花酔月 PartⅡ・・・山先生の楽知六講座では本間家系図についての講義で、本間光丘(第3代当主)、本間光道(第4代当主)後の嫡男光和、嫡孫光貞について菩提寺の墓の位置から・・・
四天王寺で「『聖徳太子はいなかった』説の誕生と終焉」と題して講演2021年11月14日聖徳太子研究の最前線・・・』には通常の漢文の語法とは異なる倭習があることを無視したのです(こちら)。 東大の国史でも、坂本の弟子であった井上光貞は、黒板や坂本のような太子信・・・
厩戸皇子は「皇太子」ではなかった:本間満『日本古代皇太子制度の研究』2021年09月22日聖徳太子研究の最前線・・・ではないが、それに相当する責任ある地位について活動した、いわば「単独としての皇太子」となったと見る坂本太郎氏や井上光貞氏がいます。 しかし、本間氏・・・
弾圧、干渉による「翼賛選挙」2021年08月27日船旅・鉄旅・祭旅・・・ほぼ全員が参加し、ここに東條内閣にたいして「イエス」と言うだけの「翼賛議会」が成立した。「革新と戦争の時代」 井上光貞他共著 山川出版社 1997・・・
松根油の増産2021年08月16日船旅・鉄旅・祭旅「革新と戦争の時代」 井上光貞他共著 山川出版社 1997年発行石油の不足石油代用品として大豆油・落花生油・ヤシ油・ヒマシ油が産業用に向けられ、メタノー・・・
国民生活の窮迫2021年08月16日船旅・鉄旅・祭旅・・・どった。縁故疎開で農村に殺到した疎開者は、農家の納屋や蚕室・鶏小屋まで借りて住居とした。「革新と戦争の時代」 井上光貞他共著 山川出版社 1997・・・
(昭和20年)八月十五日「負けたら殺される」2021年08月14日船旅・鉄旅・祭旅・・・、やはり驚くべき変化でした。(「一億人の昭和史」 毎日新聞社 1975年発行)・・・・「革新と戦争の時代」 井上光貞他共著 山川出版社 1997・・・
「南洋航路」(ラバウル小唄)2021年08月10日船旅・鉄旅・祭旅・・・裏(あうら)思えばかなし 2005年6月28日 平成皇后「革新と戦争の時代」 井上光貞他共著 山川出版社 1997・・・
「厩戸王」を用いず、聖徳太子と呼ぶ最新刊の古代史概説本:大津透『律令国家と隋唐文明』2021年06月08日聖徳太子研究の最前線・・・みでした。 そうしたパラダイムとはやや距離を置き、太子については三経義疏を客観的に検討してすぐれた論文を書いた井上光貞以後、東大文学部の日本史研究・・・
値魏志倭人伝(3)。2021年05月25日TOTORO・・・ 参考文献。 01.日本の歴史 1 神話からの歴史 : 井上光貞 中央公論社 1965年4月・・・









