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不破哲三氏の83年自己批判の意味・52023年05月12日松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba25年後には不破氏が委員長として自己批判することになった『戦後革命論争史』の出版ですが、出版の当時、不破氏はそれをどう捉えていたのか。規約上は多少の問・・・
12月24日(木)2015年12月24日鈴木宗男オフィシャルブログ「花に水 人に心」Powered by Ameba・・・た共産党が小沢さんに接近し、それを受け入れていたとは正直驚きである。政治は一寸先闇というが、中々の動きである。 不破哲三前共産党議長も「共闘提案・・・
本日の「赤旗」政治部長・62024年04月22日松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba・・・晃、山下芳生、市田忠義、緒方靖夫、倉林明子、田村智子、浜野忠夫、紙智子、吉良佳子、穀田恵二、高橋千鶴子、広井暢子、不破哲三、山添拓、赤嶺政賢、内田・・・
共産党は連合に会談を呼びかけるべきだ2024年09月10日松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba・・・見ると、戦後すぐからの共産党との確執がいくつも明記されていて、ここを克服しない限り将来像は見えてこない。宮本顕治や不破哲三の時代に生まれた確執だか・・・
中祖「赤旗」政治部長へのメール2(10.11)2023年10月10日松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba・・・言えば、月刊誌「文藝春秋」には党の幹部も何回も登場しています。70年代までは宮本顕治氏が常連でしたし、90年代には不破哲三氏が、21世紀になってか・・・
除名処分の再審査請求書第Ⅰ部三⑨2023年09月28日松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba・・・克服するため、当時は綱領路線を決めるために特別の討論誌までつくって全党員に寄稿を呼びかけるとともに、前述した通り、不破哲三氏や上田耕一郎氏などが党・・・
どこを自己批判せよと求められたか?12022年05月16日松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba・・・と求められたわけです。まあ、共産党のあと二か月で100年になる歴史のなかで、自己批判論文を党の月刊誌に書いたのは、不破哲三さんと上田耕一郎さんしか・・・
共産党の社会主義「体制」論の変遷・182024年08月12日松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba・・・の大虐殺と人権抑圧を肯定していたわけではなかろう。しかも、スターリン批判の時点では党指導部にいなかった上田耕一郎や不破哲三は、この問題をより深刻に・・・
共産党100年史上で初の除名再審査へ2023年08月02日松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba・・・徴されるよう党中央も誤ることがあるという、党史の痛烈な教訓をふまえたものです。 その点を論じるため、8月10日、『不破哲三氏への手紙──日本共産党・・・
共産党綱領と朝鮮戦争・22023年05月16日松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba・・・とって大きな意味を持つ。50年に開始された朝鮮戦争と共産党のいわゆる50年問題が密接不可分の関係にあるからだ。 不破哲三氏は10年ほど前、ソ連崩・・・

