ブログ記事
- 人気記事
- 新着記事
777件中 701-710件を表示
- すべてのユーザー
東京持ち帰り文庫レビュー3/「母」2008年09月17日michiemohantyのブログ近年、小林多喜二の「蟹工船」など、プロレタリアート文学がブームを巻き起こしていると聞いたが、「母」(角川文庫)は三浦綾子が多喜二の母に取材し、老母セキの・・・
演劇ー塩狩峠2008年09月14日anomanocaris2512のブログ・・・見に行こうと思ったら思いがけなく次男が「いいなー。」というので礼拝後、次男と見に行く事になった。今日上演されたのは三浦綾子作「塩狩峠」、井上ひさし・・・
最近読んだ本2008年09月01日粟野章子オフィシャルブログ「In My Room」Powered by Ameba\r\n塩狩峠 三浦綾子明治時代に実際に塩狩峠であった列車の事故を題材にした小説。主人公は、峠を登る列車の連結が外れて暴走してしまった列車を止めるため・・・
見える景色2008年08月30日akaihana87のブログ・・・の一言にドキッとした。確かに同じ景色を見てても、人と自分は全く違うものを見てることが多々ある。 昔、友人と大好きな三浦綾子さんの話で盛り上がってた・・・
読書の秋‥‥老眼鏡買わねば!2008年08月15日potetonopotenonikkiのブログ・・・した。原因はパソコンと老眼です。‥‥ううぅそんなポテトも随分読書したものです。学生時代は手当たり次第読みましたね。三浦綾子さんと日野原重明さんは深・・・
小林多喜二の「蟹工船」2008年06月28日nihao2005のブログ・・・察に逮捕され、その日のうちに拷問によって殺されたのは 29歳。前述したように、多喜二作品に触れたことはないけれど、三浦綾子さんの 「母」 は読んだ・・・
泥流地帯2008年06月11日nowhereleafのブログ旅のお供に文庫本、と思って久々に三浦綾子氏の本を探しましたいつも図書館で借りているのでたまには本屋でと京都駅で「泥流地帯」を買って読んでいたら東京に着く・・・
北海道-7(望岳台)2008年06月08日串カツ子のブログ・・・勝岳への登山口でもある望岳台から眺める美瑛岳(左)と十勝岳。十勝岳は、今も噴煙を上げる活火山。大正時代の大噴火は、三浦綾子著「泥流地帯」で詳しく取・・・
碌山美術館2008年05月20日raimugi046のブログ・・・ソング』を、これはまだ読んでいない、と借りてきたというわけ。 ところで、そのきっかけになった「ある本」というのが、三浦綾子著『道ありき』。そう、こ・・・
起き上がれ!2008年05月01日kokorocoffeetimeのブログ・・・人も いませんよ・・・転んだことが恥ずかしい ことじゃない。起き上がれない ことが恥ずかしい ことなのだ。<三浦綾子 「帰りこぬ風」より&g・・・









