ブログ記事
- 人気記事
- 新着記事
1,000件中 261-270件を表示
- すべてのユーザー
社民党の言葉はなぜ届かないのか2026年03月09日日々雑感・・・ル石井参院議員の「私たちは良いことを言っているのに、なかなかそれが伝わらない」という言葉でした。この一言は、現在の社民党の状況を端的に表しているよ・・・
ラサール石井の挑戦と社民党の現在地2026年03月09日日々雑感社民党副党首のラサール石井参院議員「世界中、日本中に平和を訴える」 党の存在意義が改めて問われる - 内外タイムス社民党副党首のラサール石井参院議員が・・・
人物・政策・党内事情―報道の三つの視点2026年03月09日日々雑感社民党は…大椿氏「働く人のため」ラサール氏「明るく楽しく」福島氏「私とギャップない」社民党党首選(21、22両日投票、23日開票)に立候補した大椿裕子・・・
二つの報道から見える社民党の現在地2026年03月09日日々雑感「私たちは良いことを言っているが」ラサール石井氏がえぐった社民党の弱点 党首選演説で「デマ」には反論13年ぶりに行われる社民党の党首選で、2026年3・・・
首相指名選挙やら2026年02月18日ごめんそれほど好きじゃない・・・を投じたのは、「国民民主党・新緑風会25票」「参政党15票」「れいわ新選組5票」「チームみらい・無所属の会1票」「社民党2票」。 なお「白票」は・・・
当分無理だね2026年02月14日メタボリックがとまらない ver.7 東京出戻り編・・・思うんでしょうが、議員は支持者を映す鏡ですから、そう思うのも仕方あるまい。ここから奇跡の復活を果たすのか、それとも社民党のように崩れていくのか分か・・・
共産党も大惨敗2026年02月14日江畑哲男熱血川柳ブログ総選挙の結果。立憲とともに惨敗したのが共産党、デシタ。 いまや、第2の社民党の道を歩みつつある、と言ってよい。 その敗因。 一般的には「党員の高齢化」・・・
【愛子天皇へ加速か】自民圧勝で皇位継承議論加速 Y染色体は男系男子の科学的根拠に乏しい2026年02月10日モコモコとコロタ・・・。一方、立憲民主党や公明党は明確な立場を示さず、国民民主党は女性宮家創設や旧宮家案を併記するにとどまった。共産党や社民党、れいわ新選組は言及なし。・・・
チャッピーと語るもし中道改革連合が与党と連立を組んだら?2026年02月10日佳子のブログ・・・って話もできる。*****れいわよりも私はなんちゃって野党が気になって仕方ないのガチモンの野党はれいわ新撰組共産党社民党だけだと思ってるのねで、か・・・
百里基地の救難機事故 住民が抗議の申し入れ2026年01月30日菊池のぶひろの議会だより・・・知らせることもしない。私たちは連日の爆音でとても参っている」と訴えました。 県平和委員会や県農民連、日本共産党、社民党、新社会党も参加。「きちん・・・









