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フォト&幻想 AIは世界を認識できるか2017年10月03日masaomiyamotoのブログ・・・のの本質が受けもつもの、ジャック・ラカンはシンボルは「自己」の内部の鏡像過程に生じているなどとしている。(いずれも松岡正剛の千夜千冊より) AIは・・・
2017年9月17日(日) オフの日2017年09月17日abachobeのブログ・・・いると思ってるんだ!と、いきなり頭に来てしまって、まだ続きを見ていないんだけど、この番組の講師が仲正昌樹さんという松岡正剛さんご推薦の哲学者という・・・
斎藤茂吉「白桃」 一首一献(3)2017年09月15日jinyoshikのブログ・・・ふ母」連作である。引用は「其の三」までからだが、時系列にそって歌が並び、茂吉の心と状況が呼応するように流れていく。松岡正剛は驚嘆すべき読書ブログ『・・・
キット・アームストロング ピアノ・リサイタル2017年08月31日hisae-0216のブログ・・・縛られない自在なピアニストの表現は、私の心をも自由にするのだ。「好き」は「透き」で「数奇」なのだ、と語っていたのは松岡正剛さんだったが、好きなもの・・・
2017年8月15日(火) オフの日2017年08月15日abachobeのブログ・・・かれた本。こういう本に惹き付けられるようになったのは、自分もだいぶ枯れてきたということなのだろうか?数年前に読んだ松岡正剛さんの『フラジャイル』と・・・
7月13日(木)のつぶやき2017年07月13日kyondanceのブログ・・・8月号の表紙が公開されました。特集は「稲垣足穂・澁澤龍彥・深沢七郎ーー奇想と偏愛の系譜」。内容は、鼎談・高橋睦郎×松岡正剛×朝吹真理子、インタビュ・・・
「七十すぎたら、暴走族」2017年04月06日8chouのブログ・・・せ、「七十すぎたら、暴走族」が乗るのを待っているのである。「七十すぎたら、暴走族」----このキャッチフレーズは「松岡正剛の千夜千冊」より拝借した・・・
変更加えず2017年02月23日diaghilev3のブログ明日には届くであろう『円朝』(小島政二郎著)を松岡正剛が『千夜千冊』で評していた。山岡鉄舟を師と仰ぎ、禅を修行した人物であったが、読む限り、やっぱり円朝・・・
漱石のこと2017年01月10日wajumurataのブログ・・・さない。そうではなく、「しごくまつすぐに、はかなく、つたなく、しどけなきもの」が人間の本来の本質だと。(この下りは松岡正剛さんからの孫引き) この・・・
2016年12月7日(水) 夜勤を前に2016年12月07日abachobeのブログ・・・。これが東西冷戦構造崩壊後、1990年以降の「失われた26年」の最大の原因であり、日本の最も本質的な問題だと思う。松岡正剛さんの言葉を借りれば「日・・・








