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平将門の乱(その6、「兄弟は他人の始まり」。桓武平氏の一族配置)2024年11月18日内山俊身の「インドの旅」ブログ・・・も上総に住みながらも国香同様に源護の娘と結婚し真壁の服織(はとり)に屋敷をもらって通い、四男の良正も婿になった(『将門記』)。違ったのは将門の父で・・・
平将門の乱(その5、「結婚」は「好き」だけではできない。将門の結婚)2024年11月17日内山俊身の「インドの旅」ブログ・・・」で平良兼役をやった長門勇)(同じ大河ドラマで、常陸の元国司・源護の娘で平氏一族を婿に迎えた娘役の多岐川裕美) 『将門記』にも結婚の話がいくつか出・・・
平将門の乱(その4、平将門の女性問題)2024年11月17日内山俊身の「インドの旅」ブログ・・・でトラブルが起きれば、個人的な問題としてまずは考える。歴史的な事件についても同様である。 平将門の乱を活写した『将門記』(正確には抄略本『将門略・・・
平将門の乱(その3、『将門記』の小さな「コペルニクス的転回」)2024年11月11日内山俊身の「インドの旅」ブログ・・・に歯向かって坂東の独立を目指したという点で、鎌倉幕府の先駆けとも見られ、数えきれないほどの研究がある。(真福寺本『将門記』、ネット写真) 将門の乱・・・
平将門の乱(その1、安倍忠良という人物)2024年11月06日内山俊身の「インドの旅」ブログ・・・、平安時代の中頃、当時の京を都とする王朝国家に反乱を起こし、「新皇」と称して関東一円に独立国家を打ち立てたことが『将門記』に出てくる。歴史上、列島・・・
蝦夷戦争(その1、蝦夷(エミシ)の英雄アテルイと戦った男・安倍猿嶋臣墨縄(すみただ))2024年10月29日内山俊身の「インドの旅」ブログ・・・で伝えられた。これは『大法師浄蔵伝』が引用する「外記日記」という史料に出て来る。しかしこの安倍忠良は、乱を描いた『将門記』(しょうもんき)には出て・・・
FM192 山にくだる海の神◇安曇野 穂高神社 2024/09/112024年09月10日FIELD MUSEUM REVIEW・・・がおつかいにならないかぎり返却の督促はなかったでしょう。ある意味で関係がつながりつづけたかもしれない。真福寺本の『将門記』ってどこにあったの、と朝・・・
賞賛や感謝を求めず自己満足でいいと思う2024年03月12日スパチーの独り言・・・藤原純友の乱_そして略奪愛と三角関係、良将の遺領の争い、源護と平真樹の領地争い…テ口や紛争の裏に女あり。詳しくは「将門記」で考察して欲しい。ここを・・・
一月のみちのり 2024年01月2023年12月30日FIELD MUSEUM REVIEW・・・ョンセンター 中野校「東アジアのなかの日本-新皇・平将門の歴史と伝説」全4回第1回「平将門の伝説と真実」第2回「『将門記』という書物」(2月13日・・・
2021年8月の読書記録2021年08月31日kabukist-unのブログ・・・読まないなと思うのもこの対談ですっかり読んだ気にww 『ゾミア』『世界史のなかの戦国日本』『大旅行記』『将門記』『ギケイキ』『ピダハン』・・・












