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最澄の生地で知った日本の深さ。 後漢王族を受け入れた国の歴史が、私の確信をさらに強めた。2026年03月18日文明のターンテーブル…戦後の世界で唯一無二のブログ・・・開土王碑や任那をめぐる記述、そして比叡山・坂本・日吉大社周辺を繰り返し訪ね歩く中で得た実感を重ね合わせながら、日本古代史への確信を語る一文である。・・・
イザ! 国東半島の「姫島」へ(大分県の取材旅行⑥)2026年03月17日小野小町(五代目)の末裔、小野龍海の歴史研究・・・ていると思います。 もう一つが比売語曽神社に祀られる阿加流比売(あかるひめ)とツヌガアラシトとの恋愛譚が有名で、古代史とは切っても切り離せない島・・・
(その17)解題・続き~2026年03月14日嵐雪の狭山茶庵のブログ・・・も同然・・・ ちょうど今、賑やかな「中東」と同じです。 故に、この日本には、正常、まともな「日本古代史学者」は一人もいない―― ・・・
◆ 「阿蘇ピンク石」 ~海を渡った棺~ (31)2026年03月13日かむなからのみち ~天地悠久~・・・発見された大和国内の「阿蘇ピンク石」製の石棺をすべて拝し終え、軽い気持ちで始めたのですが…想像の遥か斜め上を行く、古代史上の壮大なスケールの物語だ・・・
カッパと金属2026年03月13日旧・スネコタンパコの「夏炉冬扇」物語・・・アソという地名がキーとなる。 須恵器のスエが朝鮮語で鉄を意味する쇠(soe ソエ・スエ)ではないか、と指摘したのは古代史研究家の金達寿であった。須・・・
飛鳥資料館観覧2026年03月09日ワインレッドの独り言・・・古墳の壁画も興味深く観覧した。資料館では、高松塚古墳や山田寺などの遺跡から出土して実物資料が数多く展示されており、古代史好きの私には大変興味深く観・・・
まだお席あります☆講座【不思議なヤマト建国と日本人の正体】2026年03月07日ゆだぽんの♬虹色オーラ♬ブログ・・・費3,000は別途全国邪馬台国連絡協議会の特別顧問でもいらっしゃる関裕二先生✨同会では数年ぶりのご講演となります。古代史ファンの方関裕二先生のファ・・・
『蛭子神社~龍王の拾い子~』出張の合間の神社巡り徳島編2025年12月17日出張の合間の神社巡り~百万平の古代史研究~・・・船で流された後、和修吉龍王(和食龍王)が拾いあげて養育したと記されているのである。いつも参考にさせて頂いている阿波古代史の重鎮ぐーたら先生のブログ・・・
巨大樹に巨人の化石 ルネサンス文明の疑惑2026年03月19日La vie en rose Essayist / Eiki Ozawa・・・5代.488年間)以降に、日本の富士山は建設された可能性が高く、天照大神尊が皇位の座に付き神皇を称したという記述が古代史の文献に確認できます。義弟・・・
つれづれ⑩2026年03月19日nekonokutsushitaのブログ・・・という寂しい事態に…。それだと結構こたえそうだが、まあ仕方ない(笑)・TV番組「諸説あり!」卑弥呼私の趣味は天文と古代史で、ペルシアやメソポタミア・・・

















