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元祖「羽生音頭」はいつ発表された?2019年10月10日kunifurutone118のブログ・・・親族の方の話によると蔵書があまりにも多く、「お宅は本屋ですか?」と訊ねる人もいたのだとか。ちなみに、羽生城研究者の冨田勝治氏も柳氏と親交があり、郷・・・
年末年始は本を片手に史跡めぐり? ―資料展示「越後の龍 上杉謙信」―2018年12月29日kunifurutone118のブログ・・・ての展示なのでしょう。展示資料リストを見ると、熱い本たちが一堂に会しています。80年以上、羽生城研究に命を燃やした冨田勝治先生の『羽生城―上杉謙信・・・
秋の羽生にて2018年11月01日kunifurutone118のブログ・・・言っても、恋愛、憧れ、尊敬、敬愛などとその感情はさまざまです。例えば、20代のときに出会った95歳の羽生城研究者・冨田勝治先生は、僕にとって尊敬と・・・
今夏、埼玉の“県博"へ古文書を見に行く?2018年07月21日kunifurutone118のブログ・・・を物語る宝庫 ―県立文書館―」を観ていたら、思わず目を丸くした。文書館主催の古文書講習会の参加者に、羽生城研究者の冨田勝治先生が映っているではない・・・
羽生城主・広田直繁(4)―兄弟―2018年05月03日kunifurutone118のブログ・・・5年(1536)、両名の名前を刻した三宝荒神御正体を奉納していることから、年齢もさほど離れてはいなかったでしょう。冨田勝治氏の研究によれば、二人は・・・
羽生城主・広田直繁伝(1)2018年04月23日kunifurutone118のブログ・・・れとともにその名は薄れ、羽生城主であったこともいつしか忘れ去られてしまいました。そんな直繁の素性を明確にしたのは、冨田勝治氏です。明治42年生まれ・・・
年末年始のひとり祭り2018年01月02日kunifurutone118のブログ・・・年末年始、一人で盛り上がったもの。それは書写。文章を書き写すのに盛り上がったことがある。何を書き写したかというと、冨田勝治先生の著書『羽生城―上杉・・・
「関東管領上杉氏と埼玉の戦国武将」展を見に行こう2017年11月12日kunifurutone118のブログ・・・虎へ エピローグ 上杉景勝と御館の乱この構成を目にしただけで、胸躍る人は多いのではないだろうか。亡き羽生城研究者・冨田勝治先生がもしご存命だったら・・・
遊びの効用2017年02月26日風来庵風流記・・・やらせる(つまり得意なことを極める)のが良いという主張には、なんとなく納得させられる。慶應の先端生命科学研究所長の冨田勝教授が学生を指導する中で得・・・
建福寺前を羽生城の外堀が通っている? ―羽生文学散歩(6)―2016年07月17日kunifurutone118のブログ・・・って行けば、元キンカ堂の方へつながっている。南に伝えば正覚院の裏を通り、くねくね曲がってやがて羽生南小方面へ行く。冨田勝治氏はこれを“羽生城の外堀・・・







