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身を委ねる、ということ@バッハコレギウムジャパン2026年02月06日Find my song ベルリン在住テノール歌手のあれこれ・・・今回のプログラムの聴きどころを我流に解説したいと思います。 私たちが今回演奏するのはバッハが書いた4つの讃美歌(コラール)カンタータで、どれも1・・・
バッハの教会カンタータ BWV181「軽薄な浮気者たち」2026年02月05日『マタイ受難曲』レコードレビュー・・・薄な浮気者たち」といった意味になります。このタイトルも変わっていますが、もっと変わっているのは、このカンタータにはコラール楽章がないことです。 約・・・
アルツハイマーへの聴覚刺激2026年02月05日徒然に散漫に・・・:Ad nos, ad salutarem undam(幻想曲とフーガ)ロイプケ:詩篇94番によるソナタフランク:コラール第2番/第3番、または「・・・
【今日の1枚】Apoteosi/Apoteosi(アポテオジ/神格)2026年02月04日古今東西プログレレビュー垂れ流し・・・4.Il Grande Disumano(大いなる非人間性)05.Oratorio ~Corale~(オラトリオ~コラール~)06.Attesa(・・・
フェデック/読響/細川俊夫・ブルックナー2026年02月04日クラシック音楽徒然雑記帳・・・楽の起伏はしっかりと作っていたし、決してただ流した演奏ではないが、やや淡泊な印象が残った。ただし、ワーグナー追悼のコラールなどは、意外に濃厚にやっ・・・
【西洋音楽史③】バロック音楽の正体:バッハは「時代遅れ」だった?王権と神のためのBGM2026年02月03日ジャズ&クラシック 備忘録・・・「母国語(ドイツ語)で聖書の言葉を理解し、神と対話する」ことが音楽の目的でした。 ここで発達したのが、全員で歌う「コラール(賛美歌)」や、複雑な「・・・
バッハの教会カンタータ BWV83「新しい契約の喜ばしい時」2026年02月02日『マタイ受難曲』レコードレビュー・・・に輝き続けています。下のYouTubeリンクは、ルドルフ・ルッツ指揮によるバッハ財団の演奏です。この演奏では、終曲コラールの各節の間に、第2曲のカ・・・
ショパンLargo聖夜の香り アロマ調香No.10「Noche buena」2026年02月02日Atelier Bluebell~神戸元町アロマ調香&手作り石けん教室・・・の一つショパンの故郷ポーランドで歌われていた聖歌、「神よ、ポーランドをお守りください」の旋律にショパンが和声を付けコラール風の曲です 2021年・・・
サラマンカ能 鞍馬天狗2026年02月01日翡翠のブログ・・・く終われたので、あきらめていたサラマンカ能に飛んでいきました。 パイプオルガンと能舞による 組舞「Wa」 バッハ コラールパルティータ BWV76・・・
【西洋音楽史②】ルネサンス音楽の正体とは?「数学」から「美」への進化2026年01月31日ジャズ&クラシック 備忘録・・・ ちなみに同時期のフランスではパリを中心に「シャンソン」という世俗曲の発展。ドイツではルターの活動により「讃美歌(コラール)」が発展しています。コ・・・















